福山市で障害年金の申請・受給サポート【障害年金福山デスク】

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まずは、無料相談会にお越しください。

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<h2>障害年金は『公的年金制度』です</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1366" title="障害年金は『公的年金制度』です" src="http://www.shogainenkin-madoguchi.com/wp-content/uploads/2017/07/img_page04.jpg" alt="障害年金は『公的年金制度』です" width="1040" height="500" data-popupalt-original-title="null" /></p>
<p>障害年金は病気やけがにより、就労や日常生活に支障がある人のための「公的年金制度」であり、正しく受給する権利があります。</p>
<p>ただし請求手続きが複雑かつ煩雑なため、障害年金に関する基礎知識を正しく理解することが大切です。</p>

<h2>ほとんどの病気やけがが対象です</h2>
<p>障害年金の対象となる病気やけがは、手足の障害などの外部障害のほか、精神障害、がん・糖尿病などの内部障害を含むほとんどの病気やけがが対象となります。</p>
<p>主な病気やけがは次の通りです。</p>
<table width="100%">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #ebffb6; text-align: center;" width="20%">外部障害</td>
<td width="80%">眼の障害 聴覚障害 肢体(手足など)の障害など</td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #ebffb6; text-align: center;">精神障害</td>
<td>統合失調症 うつ病 認知障害 知的障害 発達障害など</td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #ebffb6; text-align: center;">内部障害</td>
<td>呼吸器疾患 心疾患 肝疾患 腎疾患 糖尿病 癌など</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<h2>申請の障壁</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1354" src="http://www.shogainenkin-madoguchi.com/wp-content/uploads/2018/05/img_top03.jpg" alt="" width="1040" height="500" /></p>
<p>障害年金の請求手続きは「本人請求」が原則ですので、請求に必要な書類を用意することができればご自身でも請求出来ます。</p>
<p>もちろん手続きで、分からないことは年金事務所に相談することもできます。<br />
ところが、支給決定に至るには、適正な診断書やポイントを押さえた病歴申立書が必要になります。</p>
<p>また「初診証明書」を書いてもらうことができなくて諦めてしまわれる方もいらっしゃいます。 <br />
このように超えなければならない障壁があるのも事実です。</p>
<p>これらの障壁を越えるためには 、ある程度の知識と経験が必要になります。 <br />
特に複雑で微妙なケースの場合は専門家の方にご相談されるのが良いと思います。</p>

<h2>専門家に任せるメリット</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1346" src="http://www.shogainenkin-madoguchi.com/wp-content/uploads/2018/05/img_top01.jpg" alt="専門家に任せるメリット" width="1040" height="500" /></p>
<div class="box_check">
<ul>
<li>ご本人の障害状態を正しく把握します。(面談、医証 等により把握します)</li>
<li>正しい「初診日」を確定します。これが、重要な第一歩です。</li>
<li>適切な請求方法(認定日請求、事後重症請求、額改定請求、障害者特例他)で請求します。</li>
<li>複数回の面談を行い、適切な「病歴・就労状況等証明書」の作成をします。</li>
<li>医師へ本人の情報を過不足なく伝えて、診断書の作成を依頼します。</li>
<li>診断書の内容が本人の状態と違いがないか確認します。</li>
<li>一般の人が準備した場合に比較して、1ヶ月から数ヶ月早く提出することができます。</li>
</ul>
</div>

<h2>障害年金福山デスクとは</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1349" src="http://www.shogainenkin-madoguchi.com/wp-content/uploads/2018/05/img_top02.jpg" alt="障害年金福山デスクとは" width="1040" height="500" /></p>
<p>障害年金福山デスクは、障害年金でお困りの方々を支援するため、障害年金の申請のサポートおよび、障害年金の周知活動を行っております。</p>
<p>障害を負われたために、働きたくても仕事が制限されている方、日常生活に支障が生じている方、または、ご家族などの助けを必要とされる方々に適切な「障害年金」を受けられるようサポートしていくことが社会的使命と考え、小さくも一隅を照らす存在でありたいと願うものです。</p>
<div class="box_check">
<ul>
<li>福山地区での実績多数。</li>
<li>受給実績95%以上。</li>
<li>安心の成功報酬。消費税もお預かりしません。</li>
</ul>
</div>
<p>障害年金を専門とした社会保険労務士が相談から受給までやさしく・丁寧に対応します。</p>
<p>当サイトは一人でも多くの方に障害年金を受給していただくためのサイトです。<br />
まずは、電話かメールでにてお問い合わせ下さい。<br />
詳しい相談は、無料相談会にて承ります。</p>

受給事例

[精神疾患]統合失調症

障害厚生年金3級
年金額 約75万円

[相談時の状況]

30代女性の相談です。
体育会系の元気な方で、家庭と両立の職業人(管理職)として、複雑な人間関係や長時間労働も物ともせず頑張り続けられました。
しかし、持続的緊張感の糸が切れたのか、ある日突然、うつ状態となり仕事も休みがちになられました。
その後、小康状態が続いたので仕事は断続的ですが続けられました。
最近、パワハラ等の強いストレスにより病態が悪化し、心配されたお母様の勧めで受診されたら、統合失調症と言われたそうです。
お子様のことや将来のことを考えて、障害年金をもらいたいとい言っておられました。

[脳疾患]脳梗塞

障害厚生年金2級
年金額 約200万円

[相談時の状況]

50歳代男性(老齢年金60歳から支給の人)の奥様からの相談です。
ご主人が入浴中に倒れ、近くの病院に救急搬送され、脳梗塞と診断されました。
治療とリハビリの結果、当初、左半身不随ということでしたが、最近は杖をつきながらですがどうにか歩くことができるまでに回復されたそうです。

後日、ご本人と面談させていただいた時の様子は、症状は固定されてはいましたが、下肢の障害状態は重度で足を引きずりながら30cm歩むのがやっとという状態でした。
奥様は仕事を抱えていらっしゃいましたので、障害年金の手続きをお願いしたいとの事でした。

[精神疾患]アルツハイマー型認知症

障害厚生年金3級
年金額 約85万円

[相談時の状況]

60歳代男性の奥様からの相談です。
数年前から物忘れが多くなられましたが、年齢のせいと思い余り気にも留めておられませんでした。しかし、最近漢字が思い出せない、書けない、人の名前が思い出せない、眼鏡や家の鍵を探し回るなどの異変が多くなられました。

心配され、近くの脳神経外科を受診され「アルツハイマー型認知症」と診断されました。
まだ現役で仕事をされていましたが、先々のことを考えて、障害年金の相談にこられました。

その他の受給事例

<h2>よくあるご質問</h2>

無料相談会に関するご相談

障害年金の相談は本当に無料ですか?

はい。初回のメールでの相談と電話相談は一切無料です。
お気軽にご相談ください。

相談したら必ず契約しなければなりませんか?

いいえ。必ず契約する必要はございません。
また、当デスクから相談終了後に、契約勧誘のメール・電話は一切おこないませんので安心してご相談ください。

サポート内容について教えてください。

障害年金福山デスクでは以下のサポートを行っております。

主として

  1. 無料相談会における相談サポート
  2. 障害年金請求手続きサポート
  3. その他
      審査請求および再審査請求手続きサポート

 

詳くは『サポート料金のご案内』をご覧ください。

料金はどうなってますか?

当デスクでは成功報酬となっております。
成句報酬とは申請したにもかかわらず、年金の支給に至らなかった場合には、報酬はいただかないという意味になります。
また、無事支給された場合には、お支払いは年金が実際に振り込まれた後になります。

詳しくは『サポート料金のご案内』をご覧ください。

障害年金の請求は自分でできますか?

はい、もちろんできます。
しかし、障害年金決定に至るには、適正な診断書やポイントを押さえた病歴申立書が必要になります。
また、「初診証明書」が書いてもらえず諦めてしまう方もいらっしゃいます。

このように超えなければならないハードルがいくつもあるのも事実です。
これらのハードルを越えるためには、ある程度の知識と経験が必要になるかと思います。
特に複雑で微妙なケースの場合は専門家の方にご相談されるのが良いと思います。

障害年金に関するご質問

障害年金の受給対象者は?

障害年金をもらうには、次の3要件をクリアする必要があります。

①初診日に、国民年金か厚生年金か共済組合に加入していること
②初診日の前々付月までの期間について、保険料の納付要件を備えていること
③厚労省の定める障害認定基準に該当する障害状態にあることです。

これらを、証明する書類を取り揃えて、日本年金機構に提出し、厚労省と日本年金機構の審査で認定された場合、請求者に障害年金が支給されます。

うつ病などの精神的な病気は対象ですか?

うつ病はもちろん対象です。
その他の精神疾患としては、統合失調症、知的障害、アスペルガー症候群、広汎性発達障害、認知障害、てんかんなど多岐にわたります。

ただし、人格障害と神経症は原則として対象となりませんので注意が必要です。
この場合でも、例外がありますので、ご相談下さい。

障害年金に該当するとはどのような状態のことですか?

障害年金は、その障害によって労働や日常生活に制限を加えることが必要となった場合に障害等級に応じて年金が支給されます。

障害基礎年金の障害等級は、国民年金法施行令別表に定める1級又は2級、障害厚生年金の障害等級は、厚生年金保険法施行令別表第一に定める1級、2級又は3級に該当することが要件となります。

→詳しくは障害年金の等級

障害者手帳との関係は?

全く関係ないとは言えませんが、認定機関が違いますので、手帳の等級と直接関係するものではないと考えられます。

→詳しくは障害者手帳について

初診から10年以上たっているのですが?

初めて医師の診療を受けた日を「初診日」といいますが、障害年金を請求する場合には、初診日を医師に証明してもらう必要があります。

しかし、カルテの保存期間は5年と決まっていますので、10年前の初診証明は書いてもらえない場合もあり、請求を諦めてしまう方もいらっしゃいます。

そのような場合には、診察券、入院記録、健康診断記録、第三者証明等が有効な資料になることもあります。 
このような時こそ、諦めずに、専門家ご相談下さい。

障害年金Q&A