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障害年金福山デスク

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サポート料金について

消費税はお預かりしていません。

サポート料金のご案内

サポート料金のご案内

請求サポート料金は「事務手数料と報酬金」のみです。
請求サポート業務と料金については、契約書をかわして受託していますので、ご安心下さい。

なお、障害年福山デスクでは、消費税はお預かりしていません。

 

最初のお問い合わせ

電話・メールでの最初のお問い合わせおは無料です。  
障害年金の受給可能性、請求の種類、請求時期、準備する書類などの相談に応じます。

匿名でのご相談はお受けしていません。あらかじめご了承ください。
なお、電話でのお問い合わせは15分程度、メールでのお問い合わせは1回のみ無料とさせていただきます。

 

無料相談会

無料相談会を定期的に行っています。相談時間は約1時間前後です。
無料相談会でのご相談は1回のみ無料とさせていただきます。

 

障害年金 請求サポート料金の内訳

事務手数料

契約時に「事務手数料」として、15,000円を申し受けます。
障害年金福山デスクでは契約する意思確認を含めて「事務手数料」を設定しています。

「事務手数料」の授受で、業務開始の確認とさせていただきます。

 

報酬金

年金の受給を確認しましたら報酬金を申し受けます。以下A,B,Cの金額をを比較して、最も大きい金額を報酬金とさせていただきます。

A 確定した年金額の2ヶ月分
B 遡及請求の場合は初回振込額の10%
C 100,000円

障害手当金の場合は、一時金の10%とします。
(金額が100,000円円を下まわる場合は、100,000円となります。)

お支払いは年金機構より振り込みがあった日から14日以内です。
年金振込後のお支払いですから、安心してご依頼いただけます。

 

なお、障害年金請求サポートの概要は次の通りです。

  • 裁定請求に係るあらゆるご相談
  • 受給資格・要件についての確認作業
  • 裁定請求書類の取り寄せ
  • 受診状況等証明書に対する助言と点検
  • 診断書に対する助言と点検
  • 医師に対する、診断書等の作成依頼や受取り
  • 病歴・就労状況等申立書に対する助言と点検
  • 裁定請求書の作成と提出書類の点検
  • 日本年金機構への提出とその後の折衝
  • 審査結果の確認と通知

 

審査請求・再審査請求

当初よりご依頼の案件(裁定請求より受託)については、追加費用はいただいておりません。
ただし、実費の事務諸費用は申し受けます。

 

その他の費用

障害年金の請求に係る次の費用等は、ご依頼者のご負担となります。金額はおおよそ次のとおりです。

  • 診断書作成代金 5,000円~10,000円
  • 受診状況等証明書作成代金 2,000円~5,000円
  • 住民票 300円  
  • 戸籍謄本 450円

<h2>サポート実績のご案内</h2>

[精神疾患]うつ病

[相談時の状況]

女性の方の相談です。
体つきもしっかりされ、ハキハキとものを言われる方でしので、第一印象としては、内面に深い心の病を抱えていらっしゃるとは思えませんでした。
当初、腹痛・目眩・しんどい等の症状があり、近医の内科を受診し「うつ」と診断され、専門医を紹介されました。

現在、精神と薬物療法を続けておられます。
聴き取りの中で外見とは裏腹に、希死念慮や攻撃性など深刻な症状もあるように感じました。
職場での仕事や人間関係にまつわる過度のストレスが病気の引き金になっているようでした。

 

[請求までのサポート]

人に会いたくないということで、ほとんど引きこもっておられましたので、ご本人が書類を取り揃えることは不可能と判断しました。
精神疾患の場合は日常生活能力に関する聴き取りが重要になりますので、慎重な聴き取りに基づいた、初診証明書及び診断書の医師への依頼・受取り・内容のチェックを丁寧に行いました。

最後に、病歴申立書を作成し全書類を整えて、事後重症請求として書類を年金事務所に提出しました。

 

[審査結果]

障害厚生年金2級が決定し、年金額約¥1,300,000が支給されることになりました。

[精神疾患]統合失調症

[相談時の状況]

30代女性の相談です。
体育会系の元気な方で、家庭と両立の職業人(管理職)として、複雑な人間関係や長時間労働も物ともせず頑張り続けられました。
しかし、持続的緊張感の糸が切れたのか、ある日突然、うつ状態となり仕事も休みがちになられました。
その後、小康状態が続いたので仕事は断続的ですが続けられました。

最近、パワハラ等の強いストレスにより病態が悪化し、心配されたお母様の勧めで受診されたら、統合失調症と言われたそうです。
お子様のことや将来のことを考えて、障害年金をもらいたいとい言っておられました。

 

[請求までのサポート]

最初、ご本人様一人と面談しました。
日常生活状況を聴き取りした結果は、身のまわりのことも多くの援助を要する程度で、病態は重度と判断しました。しかし、なにしろハキハキとものを言われるタイプの方でしたので、見た目の印象とのギャップに戸惑いました。

そのギャップを埋めるため、後日、お隣に住んでいらっしゃる実のお母様と面談し、日常生活状況を聴き取りした結果、日常の全ての局面で、お母様が見回りの支援をされてやっと日常生活が維持されていることがわかりました。私も納得して、そのことを医師にしっかり伝えるとともに病歴申立書に記入し、事後重症請求書として取りまとめをして年金事務所へ提出しました。

 

[審査結果]

障害厚生年金3級が認定され、年金額約¥750,000が支給されることになりました。

[脳疾患]脳梗塞

[相談時の状況]

50歳代男性(老齢年金60歳から支給の人)の奥様からの相談です。
ご主人が入浴中に倒れ、近くの病院に救急搬送され、脳梗塞と診断されました。
治療とリハビリの結果、当初、左半身不随ということでしたが、最近は杖をつきながらですがどうにか歩くことができるまでに回復されたそうです。

後日、ご本人と面談させていただいた時の様子は、症状は固定されてはいましたが、下肢の障害状態は重度で足を引きずりながら5m~10m歩むのがやっとという状態でした。
奥様は仕事を抱えていらっしゃいましたので、障害年金の手続きをお願いしたいとの事でした。

 

[請求までのサポート]

脳血管障害の場合、日常生活における動作の程度が重要な判断要素となります。
例えば、①手指の機能②上肢の機能③下肢の機能の程度のことです。
そのため、お二人から現在の日常生活状態を詳しく聴き取り、そのことを医師に伝えて診断書を作成していただきました。
受取った診断書の内容確認を行い、病歴申立書を作成し、書類一式を取り揃えて、障害認定日請求として、年金事務所へ提出しました。

なお、約6ヶ月後には、老齢厚生年金の請求手続きが必要であり、その際、障害者特例請求が必要であることなど、やや複雑な年金制度の説明をさせて頂きました。

 

[審査結果]

障害厚生年金2級が決定し、年金額約¥2,000,000が支給されることになりました。

[腎疾患]人工透析

[相談時の状況]

現在、透析中(週3回)の女性の方で約15年前、体調を崩し病院で尿たんぱくを指摘されました。
障害年金の請求には「初診証明書」が必要なことを知り、病院と健康保険組合に相談されましたが、カルテなどの保管期間が過ぎているので「初診証明書」の作成もレセプト開示もできないと言われ、なすすべもなく知人の紹介で相談に来られました。

過日、年金事務所で相談したところ、保険料は納付していると言われたそうです。
なお、数回引っ越ししているので、診察券や領収証などの参考資料は一切ありませんと、自信をもって言われましたので少々戸惑いました。

 

[請求までのサポート]

この事例の場合、初診日をいかに証明するかが最大のポイントですので、2番目の病院で「初診日」が証明できれば障害年金受給の可能性は高いと判断しました。
2番目の病院に問合せしたところ、カルテに前医の記載がありますということでしたので、その部分を「初診証明書」に詳しく書いて頂くようにお願いしました。

後日、受取った書類には、前医のことが適切に記載してありました。
その他の書類も気を付けてチェックして年金事務所に提出しました。

 

[審査結果]

審査で初診日が認定され、障害厚生年金2級が決定され、年金額約¥1,000,000が支給されるようになりました。

[聴覚疾患]感音性難聴

[相談時の状況]

大型トラックの運転手をされている男性の方が町内の公民館の紹介で相談に来られました。
30歳ごろ、会社の会議で上司や同僚に指摘され、初めて自分の聴力に疑問を抱くようになりました。
しかし、たいしたこともないだろうと思い医者にはかかられませんでした。
50歳過ぎ頃から徐々に聴力低下が進行し、補聴器を装用されるようになられましたが、頭痛、耳鳴り、疲れ易いなどいろいろと仕事や日常生活に支障を来すようになり、将来に不安を感じていました。

最近、知人から話を聞き、障害年金を貰いたいととのことでした。

 

[請求までのサポート]

難聴の方が大型トラックの運転というのが私の中で理解に苦しむ部分でもありましたので運転免許センターに電話で問い合わせました。
すると、「難聴の方でも運転免許証は交付されます。通常より大きいバックミラーで運転されますよ」とのことでした。
なるほど、初耳でした。
当時の補聴器は使用時の反響が大きく、耳鳴りや頭痛を伴うので、装用は最小必要限度に留めておられました。
したがって、病歴などの聴き取りは、時に、筆談を交えながら進めました。

ご本人様が、病院や年金事務所とやりとりすることは大変難しいと判断しましたので、初診証明書・診断書・病歴申立書など必要な書類のとりまとめは全て代行させていただきました。

 

[審査結果]

障害厚生年金3級が決定し、年金額約¥1,000,000が支給されることになりました。

[その他の疾患]脳脊髄液減少症

[相談時の状況]

知人の依頼で相談者様のご自宅を尋ねました。
実は、交通事故が原因で「脳脊髄液減少症」となり、今は自宅で療養中だと聴いていましたので、事前に病気の下調べをして訪問しましたが、初対面は驚くべき状況でした。

玄関で待っていると廊下の奥から、這って出てこられ「這いつくばり、立つことも座ることもできないのでこの姿勢で失礼しますと」おっしゃられました。
今まで経験したことのない状況で、私はしばらく言葉を失いました。
交通事故(労災)が原因で現在、弁護士の方とも相談中とのことでした。

 

[請求までのサポート]

脳精髄液減少症は、脳脊髄腔から髄液が漏出することにより、頭痛・頸部痛・めまい・耳鳴り・機能障害・倦怠など様々な症状を呈する疾患です。
初めて聞く病名でしたので、年金事務所に相談に行くと、この病気は認定困難事例として厚労省がH24年に「級別の認定事例」を作成していますのでそれを、参考にして下さいと言われその資料を頂くことができました。

認定事例を参考にして自信をもって、現在の症状と日常生活状況を詳しく医師に伝えることができました。
診断書の内容をしっかり確認して、他の書類とともに後日、年金事務所に提出することができました。

 

[審査結果]

障害厚生年金3級が決定し、年金額約¥800,000が支給されることになりました。

[その他の疾患]膀胱がん

[相談時の状況]

50歳代の男性の方の相談です。
健康には自信があり、人眼には大変多忙な毎日を送っておられたようです。
しかし、約5年前のある日、突然に血尿が出て驚いて総合病院を受診され検査の結果、「膀胱がん」と診断されたそうです。

約2月後に、膀胱全摘出・新膀胱増設をされました。
病気のことも忘れるほど仕事に追われる毎日でしたが、将来のことを考える年齢になって初めて、「障害年金」のことを知り、できることなら年金をもらいたいとのことでした。

 

[請求までのサポート]

がん自体の治療が終わり、がんの治療のために後遺症で麻痺が残ったり、日常生活や労働に支障が出ている場合は、障害年金の対象になります。
本事例のように膀胱全摘出後新膀胱を増設した場合は、原則、その日が障害認定日となり、3級に認定されることになっています。
手続きに必要な「初診証明書」、「診断書」、「病歴申立書」の内容の整合性を丁寧にチェックし、全書類を取り揃えて年金事務所に提出しました。

 

[審査結果]

障害厚生年金3級が決定し、年金額約¥1,000,000の支給が決まりました。

[精神疾患]アルツハイマー型認知症

[相談時の状況]

60歳代男性の奥様からの相談です。
数年前から物忘れが多くなられましたが、年齢のせいと思い余り気にも留めておられませんでした。しかし、最近漢字が思い出せない、書けない、人の名前が思い出せない、眼鏡や家の鍵を探し回るなどの異変が多くなられました。
心配され、近くの脳神経外科を受診され「アルツハイマー型認知症」と診断されました。

 

[請求までのサポート]

面談をして、厚生年金3級程度かと思いました。しかし、現役で仕事をされていましたので、どうしても就業状況を把握しないといけないと考え、ご本人の了解のもと、会社を訪ねて上司の方に就業状態を聞かせていただきました。
その結果、会社の相当程度の配慮下での就業であることがわかりました。
その旨を、就業状況等申立書に丁寧に記載し、提出しました。
まだ現役で仕事をされていましたが、先々のことを考えて、障害年金の相談にこられました。

 

[審査結果]

障害厚生年金3級が決定し、年金額約¥850,000が支給されることになりました。
なお、当該疾病は進行性ですから、「額改定請求」のことについても説明させていただきました

[その他の疾患]膠原病

[相談時の状況]

30代女性からの相談です。
ご主人とお母様とご一緒に車椅子姿で来られました。数年前から、微熱、背骨痛、倦怠感、口内炎、下肢の痺れなど色々な症状が出たそうです。
以来、皮膚科、耳鼻科、内科、その他多くの病院を受診し、いろんな病名をいわれたましたがはっきりしませんでした。
しかし、その後、受診した大学病院で「膠原病(コウゲンビョウ)」と診断されました。
ご自分で障害年金の手続きの勉強をされたそうですが、初診日の絞り込み等が判断できないなど難しいことがわかり、相談に来られました。

 

[請求までのサポート]

通院歴の多さ又色々な病名を告げられていることなどから考えて、初診日の絞り込みがポイントであると思いました。
まず、3つの病院からそれぞれ「初診証明書」を取り寄せて、初診日をどうとらえるか等の請求方針を立てて準備を進めました。 
しかし、主治医に診断書の作成を依頼しましたが、書いていただけず、なかなか前に進まず困ってしまいましたが、診断書の作成を渋る理由が「今まで診断書を作成した経験がない」ということが判明しました。
その後、我々からも情報を提供し、なんとか書いていただくことができました。

 

[審査結果]

障害厚生年金2級が決定し、年金額約¥1,500,000が支給されることになりました。

[精神疾患]アスペルガー症候群

[相談時の状況]

アスペルガー症候群は、自閉症と同様にコミュニケーション能力の困難、こだわりが強いなどの特徴がありますが、知的障害はなく人によっては優れた才能を発揮することがあるといわれています。
相談者は21歳の男性でお母様と一緒に相談に来られました。
正常分娩とのことでしたが、保育所に入るころからいろいろなこだわりのエピソードが出現し、授業にも集中できないと言われ、「アスペルガー症候群」と診断されました。その後、特別支援高校や就労支援事業所も長続きせず、心配したお母様が障害年金の請求を依頼したいとのことでした。

 

[請求までのサポート]

この病気の場合は、こだわりのエピソードを如何に具体的に診断書に書いてもらえるか、又病歴申立書にそのことを詳しく書くことが重要です。
そこで、幼少期、小学校、中学校、高等学校および就労支援事業所時のエピソードを詳細にまとめて頂くことをお願いし、それに基づきキーワードを選びながら書類を取りまとめました。

 

[審査結果]

障害基礎年金2級が認定され、年金額約¥780,000が支給されることになりました。

[精神疾患]反復性うつ病性障害

[相談時の状況]

20代長女のことで相談したいとお母様から連絡があり、ご自宅を訪問しました。
中学から高校のとき、転校・進学・いじめ・父親の死・祖母の死などのできごとが重なり、だるい・しんどい・爪をはがすなどの症状が出たので、近くの内科医を受診されましたが、病名は覚えておられませんでした。
そこでしばらく治療を続けましたが症状に変化がないので、紹介により精神の専門病院を受診されたところ、「反復性うつ病」と診断されたそうです。ただし、病名についてはご本人もお母様も覚えておられませんでした。
将来に不安を感じ、可能であれば障害年金を受給したいので是非手続きをお願いしたいとのことでした。

 

[請求までのサポート]

最初の病院の「初診証明書」に傷病名は双極性障害と、2番目の病院のそれには、反復性うつ病と書いてありました。
これにより病名と初診日が明確になりました。
あとは、等級判断ですが、面談を重ねた結果、受給の可能性あると判断させていただき、主治医に診断書の作成を依頼する運びとなりました。
後日、病院から連絡があり診断書を受取り、早速内容の確認をすると、残念ながら何か所かの項目に疑問点がありました。後日、その疑問を解決するため主治医にお会いしました。
相談の結果、いくつかの修正を受け入れて頂くことができ。納得のいく書類を年金事務所に提出することができました。

 

[審査結果]

障害基礎年金2級が認定され、年金額約¥780,000が支給されることになりました。

[その他の疾患]卵巣がん

[相談時の状況]

50代の女性の方の相談です。
「朝起きれない」「疲れやすい」「仕事から帰るとそのまま倒れて寝る」というような状態が続き、2年前に総合病院を受診されました。

検査の結果 卵巣がんと診断され、摘出手術を受けることになり、それを期に退職されました。やがて経済的負担も大きくなり、できることなら障害年金を受給したいと思い相談に来られました。

 

[請求までのサポート]

直近の検査で、肝臓がん、首リンパ、骨盤に転移していることが判明し、又長引く抗がん剤治療等により、全身倦怠と衰弱が著しく予断を許さない状態でありました。
従って、1日も早くかつ確実な内容の請求書類を整えて年金事務所に提出するように心がけて準備しました。幸いにも、関係者のご協力により約1月後(過去、最速でした)に提出することができました。

 

[審査結果]

障害厚生年金3級が決定し、年金額約¥580,000が支給されることとなりました。

[その他の疾患]脊柱管狭窄

[相談時の状況]

40代女性の方の相談です。

以前より、少し首筋や肩の痛みがあったそうですが、「仕事の疲れ」とさほど気には留めていらっしゃらなかったみたいですが、ある日、庭で転んで顔面を強打することがあり、かかりつけの内科医で頚部捻挫と診断され、後日、専門医によるMRI検査の結果、脊柱管狭窄(頸椎)と診断されたそうです。

上肢と下肢の運動・感覚障害があり、仕事ができない状態でしたので、将来の生活に不安を感じ、障害年金を受給したいとのことでした。

 

[請求までのサポート]

単身者の方で、傷病のため通院や外出がままならない状況でしたので、ご自宅を訪問しお話をさせていただいた結果、病院との折衝事は全て当デスクが受け持つこととしました。

診断書の取得にあたり、認定日病院(内科医)と現在の病院(脳神経外科)が異なっており、また、それぞれの診断書に不備な箇所が多かったため、なんども病院を往復しようやく納得のいく診断書を取得することができました。

病歴申立書と診断書・その他の書類との整合性を精査した上で、障害年金請求書を提出しました。

 

[審査結果]

障害基礎年金2級が決定し、約¥780,000が支給されることとなりました。